1Fの店舗は一般のお客様にご自由にご覧頂ける小売りショップです。
ご自宅使いのお箸1膳から、贈答品までお買い求め頂けます。
スタッフ一同、皆様のお越しをお待ちしております。
水差しの口にコップ兼用の蓋をかぶせた冠水瓶です。
最近はペットボトルが主流になってきましたが
美しくカットされたガラスの冠水瓶も味わい深いです。
ノリタケのボーンチャイナに繊細な更紗調の絵柄が美しい
ブルーソレンティーノのカップ&ソーサーです。
金の縁取りがシンプルながら上質さを感じさせます。
黄色と青の鮮やかな配色が美しいカップ&ソーサーです。
幾何学的な模様と印象的なデザインが大倉陶園の上質な白磁を際立たせています。
個性的でありながら飽きのこない上品な器です。

毎日活躍するマグカップ
洋陶器のマグカップがポピュラーですが和陶器のマグカップもおすすめです。
趣のあるもの、個性的なものなど色々入荷しています。
飲むものに合わせて選んでも楽しいですね。
美しい白磁に青いバラを大胆に配したデザインの大倉陶園のブルーローズ。
さりげない金の縁取りが上品な印象です。
少し大きめなモーニング碗皿なので
たくさん召し上がる方にもおすすめです。
メリーゴーランドの中の9頭の木馬がそれぞれに異なる表情を見せて楽しく飛び回る様を
色とりどりの上絵と金彩で表現した回転木馬のカップ&ソーサー。
大倉陶園の美しい白磁と上品な色合いが印象的です。
ゴールドのレリーフと大理石調のつやのある色とが重厚な風格を醸し出す
高級感に溢れたデザインのフィッツジェラルド&ヘミングウェイ。
背の高いアメリカンカップはコーヒーが冷めにくい形状です。

冷えたお酒のためのガラスの冷酒器。
透明の日本酒を色とりどりの器で楽しめるガラスのぐい呑みや徳利です。
色違いでいくつか揃えて日替わりで楽しんでも。
ドイツのヴェルトハイムで作られた吹きガラスです。
カラフルな色を重ねたツイストストライプ、泡状の凹凸と色合いが印象的なガラスなど
日本の吹きガラスとはまた違うスタイルに魅了されます。
お酒を薄めずに氷を入れられるポケットのついたちろりと冷酒杯のセットです。
注ぎ口の繊細な手仕事が美しいちろりです。
持ち手と蓋は飾り彫が施された金属製。
花の絵柄をカットしたぐい呑みが2つ付いています。
(ちろり:360cc ぐい呑み:100cc)
小さめの足付きのグラスに松と富士、梅といった日本の伝統的な絵柄をカットで描いた冷酒杯。
さりげないデザインですが、手仕事の丁寧さが印象的なグラスです。
琥珀色のガラスのロックグラスです。
赤や青、黒など美しく着彩されたグラスも魅力的ですが
お酒の色をそのまま楽しめる琥珀色も味わい深いものです。
ウィスキーだけでなく、焼酎などにも。

旧江戸地域(現在の東京地方)で江戸時代から続く手作りの技法で作られるガラス製品である江戸硝子。
そんな江戸硝子の技法を使って作られた冷酒杯です。
スラリと背が高く印象的なデザインです。

一見すると敷居が高い印象の抹茶ですが
茶筅と抹茶(粉)があればおうちでも日常的に楽しめる飲み物でもあります。
そんな日常でお抹茶を楽しむためにおすすめな抹茶碗たちです。
お皿といえば丸型が定番ですが、丸いお皿の中に四角い形の角皿があると食卓にメリハリが出ます。
焼き魚をのせる長角皿をはじめ、正方形のお皿や少し小さめのお皿
長辺が長いお皿、大きな角皿などなど形もデザインもさまざまです。
口縁の端に注ぎ口が付いている器は「片口」と呼ばれます。
深さのある片口は注ぎ口を活かしてお酒やソースのような液体を入れる器として
浅めの片口はお料理を入れて鉢としても使われます。
注ぎ口が趣を与え、食卓のアクセントに。

毎日の食事に欠かせない器の一つ、小鉢。
何をのせても様になる使いやすい小鉢は
お料理を引き立たせ、食卓を賑やかにしてくれます。

可愛いインテリア雑貨が入荷しています。
ぜひ店頭でご覧くださいませ。
香を入れておくための小さな蓋物は香合と呼ばれます。
小さな入れ物に美しい細工が施されています。
大切なものを入れる小物入れとして使っても。
ひとくちにカップ&ソーサーと言っても用途も形状も様々です。
コーヒー・紅茶など飲むものの種類、サイズや重さ、デザインや素材など
用途やお好みに合わせてお気に入りのものを選びたいですね。
一般的なコーヒーカップの半分くらいの容量のカップはデミタスカップと呼ばれます。
少し濃いめのコーヒーを少量飲むためのカップです。
ミニチュアのような可愛らしさなので
いくつか集めて食器棚に並べる楽しみも。
コンポートと呼ばれる足つきのお皿です。
果物をのせたり、デザートをのせたり、様々な用途に使えます。
存在感があるのでインテリアにしても素敵です。
足付きの酒器は、かつて馬上でお酒が飲むため使われたため、馬上杯と呼ばれます。
美しい形状は食卓に趣を与えてくれる器として現代の生活にも受け継がれています。
古伊万里のデザインと技術を活かして現代の生活に合うように作られた器たち。
日常を特別に変えてくれるような美しいデザインです。

お蕎麦を食べるときに使われる蕎麦猪口。
お蕎麦以外にも和え物を入れたりデザートを入れたり
小鉢としても使える便利な器です。
そんなにお腹が空いていなかったり、食事を簡単に済ませたい時
思った以上に便利なのが仕切り皿。
洗い物が減るのもうれしいですね。
ペットボトルのお茶が手軽に飲めるようになっても
急須で淹れたお茶は格別です。
お茶の葉に合わせていくつか急須を使い分けても良いですね。
幸兵衛窯のアイコン的シリーズでもあるエジプトの神々オーナメントです。
美しい青を基調に、黒と金で彩られた印象的なオーナメントたち。
可愛らしくて品のある表情が印象的です。
楽器を演奏しているウサギたちのシリーズ「ドリーズラビット」です。
演奏するウサギたちの表情が可愛い、人気シリーズです。
楽器の細部まで職人の手で丁寧に作られています。
(写真に載っていても品切れしている商品もございます。在庫状況は店頭でご確認くださいませ。)
<Gabby Gabby>のカスタムクレヨンです。
カスタムクレヨンは、一つのクレヨンに様々な色がマーブル状に入っている
海外ではポピュラーな知育玩具です。
触覚、視覚を刺激することで脳の発達を促す脳育クレヨン。
ハンドメイドで丁寧に作られている世界に一つのオリジナルです。
日本の安全基準を通過した安心安全な材料を使って作られています。
弊社、実は酒器の品揃えが豊富です。
お気に入りの器を使って飲むと美味しいお酒がさらに美味しく感じられます。
新しいお酒の器をお探しの方、お酒に合わせて器も揃えたい方、
どなた様でも大歓迎です!
ご興味のある方はぜひのぞいて見てくださいまし!!
1932年の創業以来
一貫して、手仕事によるガラス製造にこだわってきた菅原工芸硝子。
4000種類にのぼる製品の全てが
熟練の職人による手作りです。
弊社では1980年代頃からずっと
菅原工芸硝子の製品を取り扱ってきました。
繊細で正確な菅原工芸硝子のものづくりを
ほんの一部ではありますがご紹介します。
さまざまな形や大きさの器を前に
「この器は何を盛るの?」「どんなふうに使うの?」と
お客様に聞かれることがあります。
「そんなお尋ねに具体的なご提案をできたら」という思いから生まれた
盛り付けのヒントのページです。
本サイト掲載の和の器のアーカイブです
本サイト掲載の洋食器のアーカイブです
本サイト掲載の雑貨のアーカイブです
※ホームページ上で掲載してても売り切れの場合もございます。 店頭にてご確認をお願い致します。
使いやすい形、手に馴染む質感、飽きのこない美しいデザイン。
洗練されていて丈夫、手頃な価格の有田焼は、生活の道具である「器」としてもっともふさわしい焼き物だと私たちは考えます。
毎日のことだから無理せず妥協せずいい器を使っていただきたい。
そんな気持ちで価格と品質のバランスが取れた食器たちをご紹介しています。
ガラスの魅力は、ガラスの生地そのものが持つ質感と透明感、その生地に個性を与える加飾の美しさです。
どちらの要素にも高度な技術が要求され、ごまかしがききません。
オブジェとしてのガラス、道具としてのガラス。美しい光と趣で見る人を魅了するガラス作成の裏には職人たちの妥協しない姿勢に培われた技術があります。
はかないからこそ手をかけた端正なものを。作り手の思いが伝わるガラスをご覧いただけたらと思います。
長い歴史の中で磨き上げられてきた清水焼。
特筆すべきはやはりその色使い。鮮やかな色彩をベースに思わぬ色を加えて調和させています。
清水焼の職人たちの色彩感覚と審美眼は、自然の光景や四季の移ろい、植物の美しさから学び取ったまさに日本独自のもの。
趣のある造形美、卓越した絵付けの技術など、まさに日本を代表する焼き物であると言えます。
清水焼は高価なものが多いですが、その中から日常使いにふさわしい、でもちょっと贅沢な気持ちを味わえる、そんな器たちを選んでご紹介しています。
漆器ができあがるまでには50~70の工程が必要と言われています。
時間をかけて塗り重ねることで生み出される漆の趣と、吸い込まれるような艶やかさ、息をのむ繊細さに魅了されます。
近年はまた、ミニマルな暮らしにマッチするミニマルな器として再認識されているようです。
伝統によって磨き上げられた技と、新しい世界に挑むチャレンジ精神を忘れずに、今もなお新たな魅力を放つ漆器の素晴らしさをご覧いただけたらと存じます。
※掲載商品は品切れになる場合がございます。電話でのおとりおき等はご容赦下さい。